GOING STEADYのシングル曲を集めたスコア・ブックが発売されます。
その名も「SINGLES GOING STEADY」! 『さくらの唄』以降に発売されたシングルの中から、カバー曲、ライヴ・テイクを除いた全6曲 (駆け抜けて青春/童貞ソー・ヤング/若者たち/夜王子と月の姫/青春時代/惑星基地ベオウルフ)を収録しています。 また、このスコアには活動初期(3人時代)からのレアなライヴ写真、グッズ/フライヤー紹介、 ムライマモルによる全作品解説、機材紹介、メンバーによるスコア収録曲解説などで構成された20ページ強の記事も掲載され、 ファン垂涎の内容になっています。 7/25発売予定で価格は2,200円+税。 全国の楽器店や楽譜を扱っている大型書店などで購入することができます。 そしてなんと! 発売元である下記リットーミュージックのサイトから(もしくは電話で) 直接予約/購入した方の中から抽選で10名様に、メンバーが使用していたものと同じESP製オリジナル GOING STEADYピック (非売品)をプレゼント! (8/25〆切。商品の詳細も下記のアドレスをご覧ください) URL http://www.rittor-music.co.jp/hp/whatsnew/score/03417111/index.html 商品/プレゼントに関するお問い合わせ、および通信販売の申し込みは、 リットーミュージック カスタマーセンター(03-5213-9296)までお願いします。 |
| 《記入例》通信欄
TシャツA (Sサイズ、ボディ 白)×1=2,500円 TシャツA (Mサイズ、ボディ 黒)×2=5,000円 TシャツB (Lサイズ、ライン 水色)×1=2,000円 TシャツC (KIDS L、ボディ 黄色)×1=2,000円 発送手数料・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1,000円 携帯番号 総合計 12,500円 |
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[収録曲]
01. 若者たち (LIVE) 02. 駆け抜けて性春 (LIVE) 03. MY SOULFUL HEART BEAT MAKES ME SING MY SOUL MUSIC (PV) 04. 星に願いを (PV) 05. 惑星基地べオウルフ (LIVE) 06. 銀河鉄道の夜 (LIVE) 07. YOU & I VS. the world (LIVE) 08. 東京少年 (PV) 09. 童貞ソー・ヤング (PV) 10. 夜王子と月の姫 (LIVE) 11. もしも君が泣くならば (LIVE) 12. STAND BY ME (LIVE) 13. 若者たち (PV) 14. BABY BABY (LIVE オナニーマシーンとの合体バンド;ゴイオナでの演奏) 15. 〜アウトロ〜青春時代 |
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ラストシングル「青春時代」
2003年4月9日発売!! レーベル:初恋妄℃学園 (SKOOL-002) \1,200(税抜) 収録曲 1.青春時代 2.駆け抜けて性春(実況録音 2002年11月10日 柏ALIVE) 3.惑星基地ベオウルフ |
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解散についてメンバーより
突然ですが、2003年1月15日をもって我々GOING STEADYは解散しました。 みんなで話し合って決めた納得の上の前向きな決断だととらえて下さい。 4人で気持ちよくやってたっていう、4人でノリを出してたっていう、友達から始まって音楽始めて、 友達をスタッフにして6人で動いて、そして周りの人達も協力してくれて、ライブしたり、音源創って、 うちらのやりたいようにやらせてもらいました。 で、うちらのノリが出せなくなったので、GOING STEADYを解散する事にしました。 こうなるまでの経緯は色々とありすぎるけど、シンプルに言えばそういう事です。それ以外に理由はないです。 一人のメンバーが何かしでかしたということは全くないです。様々な噂が流れていますが、 本当の本当にそういった事実はありません。ある訳ないですよ。 という訳でうちらの勝手だと思いますが、GOING STEADYの4人ではステージに立つ事は出来ません。 今後予定されていたライブのチケットを買ってくれたみんな、本当にすいません。 今後ミネタは「銀杏BOYZ」というユニットで活動致します。遊びでもなんでもなくて、これも本気なんです。 で、その一発目が、1月16日の熊谷VOGUEでのライブでした。 ムライとアビコはドラム、ベースのサポートという形で、曲を三曲演奏し、そしてミネタは更に詩を朗読しました。 アサイ、アビコ、ムライはどういう風に今後活動するかわかりませんが、必死で生きていきますよ。 これも変わらないですよ。 4人での(GOING STEADYとしての)最後のライヴは2002年12月24日クリスマス・イヴでした。 その模様を演奏・MC etc...全てノーカットで収録した映像 +今までのプロモーション・ビデオを含めた作品として、ビデオとDVDで発売したいと思ってます。 更に、既に制作に取り掛かっていた新曲+αでシングルもリリースしたいと思ってます。 発売日等詳細は追ってホームページなりチラシ等でお知らせできると思います。 きちんとした形で、早急にリリースしたいですよね。 今、皆様に対して僕達が出来る事、そして何より自分達が今やりたい事はこれしかないのです。 これをもって、GOING STEADYとしての活動は終了します。 応援、協力してくれたみんな、本当にどうもありがとう。ありがとう。ありがとう。 一人一人ずつの名前なんて書き切れません。 僕達が演奏できた場所を与えてくださったライヴハウスの皆様、 僕達を誘ってくださったイヴェンター・企画者の皆様、僕達を取り上げてくれた関係者の皆様、 共演してくれたバンドの皆様、僕達の音源を売ってくれたレコードショップの皆様、 僕達の音源を発表できる機会を与えてくださったレコード会社の皆様、UKプロジェクトの皆様、 僕達のライヴを見ようと毎回必死でチケットを取ってくれて、足を運んできてくれたみんな、 友人、家族へ。心よりありがとう。 GOING STEADY アサイ タケオ アビコ シンヤ ミネタ カズノブ ムライ マモル STAFF 江口 豊 斎藤 正樹 2003年1月17日 |