ResHeads
Res-erection



[SYCF-002]
\1,890(税込)
Syndrome
2002.08.09 out
収録曲
01. If Only I Could Touch You On The Front
02, The ResHeads
03. Chicken
04. Interference
05. Bruce Ruxton
06. Hollingworth
07. My Penis May Be Short But at Least It's Thin
08. Old Ladies in Love
09. Les Patterson
10. One Hundred And One Boys
11. Billy And Cindy
12. Do Whatever You Want
13. Principal's Dirty Finger
14. Remember When
15. Combover
16. When You Bend Over
17. I Saw Your Momma's Cock

2002年、GOING STEADY、オナニーマシーンがチ○ポネタなら、 自然体の国オージーもここぞと本領を発揮するでしょう。タイトルも"My Penis May Be Short But at Least It's Thin " 「僕のチ○ポはたぶん短いよ、そうだよ簡単に見抜かれたよ」
青春の心の小さな悩みを、心地よいリズムに乗せ、吹き飛ばす!
"I Saw Your Momma's Cock"の詩の中には「昨日の夜、僕は、君のママの、オ○ンチンを見たんだ!あぁ〜!」 この意味は言わんとして解るでしょう?
"Old Ladies in Love"では、オーストラリアの有名女優が、衝撃のカミングアウト、 そう、ホンマもんのオーストラリア超美人レズビアンがボーカルで参加。

オーストラリアの乾いた太陽の下、最高にエキゾチックでエキサイティングでエクスタシーなサウンドと、 過激なメッセージで包まれたRes-Headsのこれが日本初上陸盤。
TOY DOLLSを彷佛させるような、スピーディーでなおかつキャッチーなメロディー、21世紀新たなシーンを創るのは、 勢いだけで無く星の数にも優る才能をぶちまける、クレイジーさと、テクニック。
SOFTBALLがオーストラリアツアーで出会い、カーラジオから流れるご機嫌なテンション、 ジギースターダストのようなブリティッシュグラムから、アメリカンハードロックの要素までふんだんにちりばめ、 彼等の才能の幅広さに度胆を抜かれた。
2002年末には、SOFTBALLとのツアーも予定されており、こらからの日本での活躍も楽しみだ。
現在、彼らはヨーロッパツアー中!