Last Up Date.....07.07
メンバーからファンの皆さんへ解散のコトバ
COUNT DOWN COLUMN vol.1〜12 ...(05.04.04〜10.04)by RYOJI
- MERCHANDISEページは7月30日の受付で終了させていただきます。
この日以降の販売はございませんのでご希望の方はお早めにご注文をお願いします。
- RYOJIのバンドのサイトがオープンしました。
RYOJI & THE LAST CHORDS
http://www.ukproject.com/ryoji/
- メンバーの今後の情報はこちらから!!!!!!!!
・チャッキーのバンド BRAVO☆BROTHERS
http://www.bravo-brothers.com/
・サトシのバンド LIFEMUSIC
http://www3.to/lifemusic
LIFEMUSIC 3rd new album 12/07 release
さとしのデザイン会社 アート電化のHOMEPAGE http://www.artdenka.com お仕事下さい!
・市川&ミッチーのバンド BUG'S FEED
http://www.bugsfeed.com
・ミッチーの参加バンド V&40
http://v40.gooside.com/
・小林ページ(遂に開設!)
http://www004.upp.so-net.ne.jp/go5884yu/
・RYOJIのブログ http://d.hatena.ne.jp/RYOJI/
- くらもちそう写真館
1999年、夏のことでした。アスファルトの照り返しの強い東京ビックサイトの駐車場で行われたKemuriのイベントで
撮影したのがポットショットとの出会いでした。しかしながらその時は,特別な印象を持つことはありませんでした。今考えてみると
あの日は猛暑の中10バンドも撮影しなければならず、ぼ〜っと軽く意識とんじゃってる感じで体力的にかなり辛かったからだったと
思われます。
そして2000年、アメリカで自動車レースのチームカメラマンとしてシカゴに住んでいた時のこと。
ファミリーズの森さんという出版社の方からポットショットがツアーでシカゴに行くからと撮影依頼をいただきました。この頃
アメリカ人の中で働いていたせいもあって日本人と話せる事がとにかく嬉しくて、喜び勇んで現場に行きました。そしたら、
着いた所がかなり雰囲気のあるボーリング場。ホントにココで?まるで漫画『AKIRA』で不良少年達がねぐらにしてる
ボーリング場じゃんって感じの所。正直最初はビビりましたが、ライブが始まるとアメリカのキッズたちとポットショットが
一つになって「ウォーウォー・イェーイェー」歌ってる姿がすごく格好良くて、アツくなりました。実際の所その時が
おいらにとってポットショットとの出会いという気がしてます。心に触れたと言うかなんと言うか、感動したんです。
2002年の年末頃だったか、3年ぶりに日本に戻って生活を始めようとしていたとき、シカゴにいるおいらを見つけてくれた
森さんからまた電話があって、ポットショットのライブに同行する撮影依頼をいただいて久々に北海道で彼らと再会しました。
(この時に雪の中でとった写真がCD BOOK 「ALL THIS AND MORE OF POTSHOT」の10 & 11ページに使われています)
とても楽しい数日間をメンバーと一緒に過ごして家に帰ったんだけど、貰ってきたポットショットのCDを聞いてたら
次の日もその次の日もなんだかドキドキしちゃってリョウジ君に手紙だったかメールで、ポットショットの事が
すごく好きになっちゃったから、これからも撮らせてください。って連絡してみたんです。そしたらそれをリョウジ君が快く
受け入れてくれたんです。ハッピーでした。ほんとハッピーでした。
ポットショットの何がそんなに良かったのか、
一言で言い表す事は不可能です。メンバーの一人一人がみんな個性的でそれぞれ違った魅力があって、カッコいい!!って
心の中で叫びながら撮影していました。そのときのおいらはファン以外の何者でもなかったんです。皆さんもわかるでしょう?
ポットショットのライブは至福の時でした。頭が真っ白になって、ただひたすらシャッターを押してる。カメラマンとして
これほど気持ちいい事はありません。そんな被写体と出会えた事に心から幸せを感じてました。だから行けるライブには
必ず行って写真を撮りました。その中で見えたもの、感じた事、教えられた事が沢山あります。出会った人も沢山います。
そんなポットショットと過ごしてきた時間を誇りに思います。
写真は、ものすごく時間と密接な関係にあります。その瞬間は
二度と戻ってこないってことをとても意識させられます。ファインダーの中に見える顔、その表情は常に変化し続けて
同じ顔でいることはないし、物事は常に変化し続けています。その中の一瞬を切り撮って紙に定着させるのが写真です。
気分とか体調とかで見え方は変わるけど、その写真に写っているものはそのままずっとそこに定着していて、昨日撮った写真は
十年後には十年前の記憶を鮮明によみがえらせる力を持っています。色、温度、におい、そのときの気持ち。そんなものを
記録できるのが写真の魅力の一つです。
現在今まで撮ってきたポットショットの写真をウェブサイトで見られるように
ホームページを制作しています。そこでは写真を見られるのはもちろん、販売もいたします。近日オープン予定です。
ぜひ見に来て下さいね。
アドレスはhttp://ps.bosha.net 。
先日、代々木で写真展をしたときに配布したアドレスは間違っていました。
wwwは入れないでps.bosha.net だけでアクセスできます。
くらもちそう
- POTSHOTから皆さんへ
★今まで応援なさってくれた皆様、本当に有難うございました!
これからメンバー全員色々な道へと進みますが、POTSHOTは永遠に僕達の心に残っていきます!!
本当に感謝しています!PEACE & SMILE CHUCKY
★ありがとうございました。また皆さんと出来れば、Rock'n Rollを通してお会いしたいと思ってます。
POTSHOT 市川勝也
★バイナラ、POTSHOT!!この度、9月30日をもちましてPOTSHOT、解散するハコビとなりました。
今までホントにアリガトウゴザイマシタ。普通のオトコのコに戻り、、、ますかどうかはワカリマセン。皆さんドコかで
お会いする機会をまた楽しみにしとります、、、よ。 POTSHOTさとし
★ありがとう皆さん!天晴 小林雅之
★皆様、最後まで色々とありがとうございました!そしてさようなら〜〜〜〜〜〜。またあえるとイイですね。
河村MITCHY光博
★みなさんホントに今までどうもありがとうございました。THANK YOU!! Ryoji
- 縁のある方々からPOTSHOTへのメッセージ
(これらのコメントは8/23よりTOWER RECORDS新宿店店頭に掲載されます。)
★永遠なる最強の対バン ポットショット!! ニューロティカ アツシ 丸R
★POTSHOTさん23:30にロビー集合です!! ニューロティカ シズオ
★「ありがとう POTSHOT」あの夏の日、神戸の空の下で一緒に立ったステージも長崎の小さなライブハウスで
飛び入りしてくれた事も渋谷のステージに呼んでくれてウォウウォウ歌ったあの夜も、沖縄で朝まで泡盛り飲んだあと、
品川駅構内でも飲んだことも、、、ありがとう。 ハヤシムネマサ (REVERSLOW)
★至極のPOPチューンと共に10年間を駆け抜けたPOTSHOTに拍手!!さびしいけれど、悲しくない!
だってみんなロックバカでしょ?? ヒライヨシト (REVERSLOW)
★POTSHOTといい、PEALOUTといい、まったくもう!バーロー!!
とはいえ、新しい形でこれからもヨロシクです。 高橋浩司
★RYOJIさんに憧れて金髪にしました。まだ175Rがデモテープの頃、メンバーの皆さんにサインもらったのは
今も宝物ですよ。とにかくサイコーのBANDです!! 175R SHOGO
★POTSHOT様 みなさんに教えてもらった事は.....ありがとうございました。これからも仲良くして下さい。
175R イサキック ベース
★POTSHOT樣 やさしくしてくれてアリガトウ!!おつかれさまでした!これからもイロイロ教えて下さい!!
175R YOSHIAKI
★POTSHOT樣 この前のアルバムツアーを見に行った時、解散のことを思ってしまい「Freedom」で涙が.....。
いろんな楽しい時間をありがとうございました。どこかの会場でまたギターを弾かせて下さい。
175R KAZYA
★POTSHOTは終わるがメンバーみなさんのロック人生はまだまだ続く!応援しとるで!
うつみようこ
★POTSHOTは日本出身の僕の大好きなバンド。素敵なライブを毎晩見せてくれるが、それ以上に
メンバー全員がいいやつ。日本、イギリス、USでも共演した。そしてどの国でプレイしようと、
ライブ会場に何人がいようと、ギャラがいくらであろうと、いつもベストを尽くしていた。毎晩、自分たちができる
「すべて」を出していた。PEACE マイク・パーク
"POTSHOT were my favorite band from Japan. They not only delivered an amazing live show every night, but they were some of the nicest people in the world. Having the opportunity to see them play in Japan, England, and the United States. I knew that they gave it everything they had no matter what country they were in, no matter how many people were there, and no matter how much money they were making. It was always the same strong effort every night." Peace,Mike Park
- POTSHOT CDの通信販売の御案内
1. PCより
http://www.ukproject.com/index.html
から申し込みして頂いて代金引き換えで通販できます。
2.お手数ですが、郵便局の普通郵便振り替えで
口座番号 00100ー0ー75503
加入者名 UKプロジェクト
通信欄にPOTSHOT BEAT GOES ONなど希望されるタイトルをお書きの上
商品代金にCDの送料 ※何枚でも※400円を加えてお振込下さい。(POTSHOT BEAT GOES ONの場合は2500円)
郵便局への手数料もそちらさまの負担となります。
お客さまの御住所、お名前、連絡のつきやすい電話番号も読み易い字で御記入下さい。
それでは、よろしくお願いします。
-
PLEA FOR PEACE JAPAN TOUR 03
昨年の10月の第3回プリーフォーピースジャパンツアーに協力して頂き、ありがとうございました。
皆さんが買ってくれたそのチケット代の中から100万円をマイク パーク氏が主催している
プリーフォーピース財団に寄付いたしました。
マイク パーク氏は韓国系のアメリカ人でスカンキンピックル、チンキーズというスカパンクバンドを経て、
アメリカでも根強く残る人種差別を無くしたいという活動や青少年がドラッグ、アルコールの誘惑に
負けないで夢が達成出来るような社会作りを音楽を通じて提言してきました。
現在アメリカでブッシュ大統領とネオコン(新保守派)と呼ばれるその取り巻きによる9.11以降の
アフガニスタン、イラクでの大量殺人、TV、ラジオなどの情報統制に強い不快感を抱き、
「パンクスよ、選挙に行こう」キャンペーンとファット マイク氏などと連帯して
「ロック アゲインスト ブッシュ(ロックはブッシュの政策に反対)」という運動を展開しています。
TV-FREAK RECORDSは、唯一の超大国となったアメリカの政策が日本の政策にも反映する事に危惧し、
少しでもアメリカが良くなる事を目指しているマイク氏の団体に寄付する事にいたしました。
以下マイク パーク氏からのコメント
PLEA FOR PEACE FOUNDATION (PLEA FOR PEACE財団)
PLEA FOR PEACE財団は音楽と「行動」が共に協調して歩いていけるように力を注いでます。
(POTSHOTやNEW ROTE'KAや内海洋子などの)日本の友人のみなさんの協力のもとで、
日本でもプリーフォーピースのためのライブを開くことが出来たと同時に
財政的な援助を必要としている者達を助けることもできました。
近い将来、私達は北カリフォルニアのベイエリアに「Teen Center」、
つまり10代の若者達のための場所を開くためのお金を集めたいと思ってます。この場所はスポーツや学校で
同じ世代の人たちが「普通」だと思っている情報以外(学校で教わらない事)を提供できる場所にしたいのです。
若者達が音楽、美術、ダンスなどの芸術を作り出したり、共通の話題をもっている人達がゆっくり話が出来るスペースです。
The Plea For Peace Foundation has been hard at work building to bringactivism and music together.
The gracious efforts of my Japanese brothers and sisters have allowed us to perform the music that we love
for adoring fans and at the same time help out others whom we feel need financialsupport.
The near future hope is to raise enough money to open a functioning teen center in the Bay Area of
Northern California. A center that will be open year round for kids who have interests other than sports
or the normal medium that schools and peers deem normal. A center that will give youth an outlet to perform music,
create art, dance, and talk to others of similiar interests.
peace always MIKE PARK
http://www.pleaforpeace.com
また、これまでのプリーフォーピースジャパンツアーで寄付を続けて来た神戸の『すたあと長田』が
存続の危機を迎えています。
すたあと長田の肝っ玉かあさんである真須美さんは、雨の日も風の日もお年寄りや障害のある方へお弁当を届ける
素敵なお姉さんです。もしよかったら、御協力下さい。
すたあと長田 募金依頼趣意書 2004年4月1日
1995年1月17日におきた「阪神・淡路大震災」。
その被害は誠に甚大で、眼を覆いたくなるような状況下、大勢の名も無きボランティア達が各地から駈け付け、
被災者の救援を目的に、黙々と活動の輪を広げていきました。
またこの地に暮らし、自身も被災しながら、行き交う被災者への支援活動を行う人々。
その両者から生まれたのが、ボランティア団体『すたあと長田』です。
いずれこの被災地を後にするボランティア達から、地域住民であるボランティア達がその理念と活動を引き継ぎ、
1995年3月ボランティア団体『すたあと長田』として、正式に発足しました。
その後、避難所・仮設住宅・復興住宅でと様々な活動を展開しながらその現状と経験を元に、
2000年2月から現事務所にて、安否確認を伴う「在宅高齢者・障害者への配食サービス」を新たに開始し、
従来の活動含め年間300日稼動で今日に至りました。
発足当時の思いを理念とし、団体としての活動が9年の月日を経た今年1月末、余儀なき事情にて
活動の拠点である現事務所の立ち退き問題が浮上しました。
当初は予測外の展開に困惑し途方に暮れたのは言うまでも有りませんが、地主の方のお話を伺うにつれ、
それまでの4年間、土地を無償で提供して頂けた御厚情に感謝するばかりでした。
とは言え活動拠点を失っては高齢者・障害者への支援活動は勿論、今後の各活動継続も断念せざるを得ず、
スタッフ一同、困難は承知の上で現事務所土地入手に向け募金をお願いする次第です。厚かましいお願いとは存じますが、
どうぞご理解の上、御支援の程よろしくお願い申し上げます。
また募金箱を置いて頂ける商店なども探しております。お心当たりがあればぜひご一報下さい。
尚、今募金に付きましては当方が責任を持って集計・ご報告させて頂きます。
ボランティアグループ すたあと長田 代表 金田真須美
■お振り込み先■
三井住友銀行 長田支店 普通口座:7427776 口座名義:すたあと長田
〒653-0003 神戸市長田区五番町7-5-5 TEL/FAX 078(521)7170
E mail:start@topaz.ocn.ne.jp
http://www7.ocn.ne.jp/~start-n/
POTSHOT CD BOOK「ALL THIS AND MORE OF POTSHOT」
POTSHOT BOOK +CD +おまけ付 ( TV-074 )
\2,800(送料込み)限定5,000SET
メンバーそれぞれのパーソナルインタビュー、写真、
これまでのグッズ、CDカタログなど
A4 版120ページの本に新曲2曲+KARAOKEの入ったCD付
今の所、通信販売のみの発売予定です。
1.インターネット、または2.郵便振り替えにて受け付け。
お電話でのお申込みは受け付けておりません。
予定数量が終了した場合、返金いたしますのであらかじめご了承下さい。
問い合わせはUKプロジェクト 03ー5486ー5221(平日12:00〜6:00)
1. インターネットでの御注文方法
http://www.ukproject-shop.com/
の申し込み事項に記入してください。
佐川急便の代金引き換えとなります。(一部離島は取り扱い出来ない場合があります)
2. 郵便振り替えによる御注文方法
普通郵便振り替え
郵便局の普通郵便振り替え用の払い込み取り扱い票の各項目に御記入下さい
口座番号;00100-0-75503
加入者名;UKプロジェクト
通信欄に必ず POTSHOT BOOK
読み易い字でお客さまのお名前(ふりがな)、郵便番号、御住所、
携帯電話番号(または連絡のつきやすい電話番号)も忘れずに御記入ください。
払い込み金額;\2,800
- iモード
http://www.ukproject.com/potshot/i/