「鶴」一文字に対してHGYMメンバーの文字数が多過ぎです。受け止めきれません。全員に群がられるサッカーボールの気持ちです。今年の夏ノ陣は初っ端から大団円。ハッピーなサマーをエンジョイしたい方、ホットなラブ&ピースでウェイティングしているので、よろしくプリーズお願いします。

(鶴 秋野温)

 

ニコルズで大変お世話になっていたQueにこのような形でまた出られるなんて! ニ位さん、ありがとうございます。メンバーの名前を見てなんのこっちゃと思ってる方も多いと思いますが、一昨年亡くなったシンガーソングライター橋口靖正の音楽が好きなミュージシャンが集まったらこうなりました。詳しくはHPをhgym.jp…。さらに、HGYMというバンド名で活動しよう! という一発目のライブ。さらに仲良しの鶴と。楽しみ! よろしくお願いします!

(HGYM)

 

今年もやって参りました! CLUB Que恒例夏ノ陣!! ちょっとご無沙汰してしまったQueですが、久々に帰ってこれるのが夏ノ陣なんて、なんて嬉しいことだ!!

今年のお相手はなんと、、、TOMOVSKYさん! 今年もレジェンド中のレジェンドではないか!?

Que主催のバンドマン大喜利大会という謎の共演は一度だけありますが、ライブは初めて!!

大先輩とはいえハッピーとバカさで負ける訳にはいかないので胸を借りるつもりで全力で行きますよ!

この夏一番、笑顔で帰れる夜になることを保証するんで、絶対、遊びに来てや!!

(カルメラ)

コメントつっても特にないんやけど、CLUB Queで木下理樹と、つったらまぁ長い付き合いやしそりゃなんか起こりますやろなぁ。“親しき仲にもカオス有り”の精神で臨ませてもらう所存です。

(百々和宏 MO'SOME TONEBENDER)

 

百々さんとやらないか? このオファーが二位さん来た時、何か体が、というか脳が震える感じがした。とんでもない夜になるだろう。いや、間違いなくぶっ飛んだ夜になるだろう。先輩の弾き語りは、一度深夜のロフトで観た記憶があるのだが、なんかぶっ飛んでいた。そして、ああ、格好いいとはこういう人の事を言うのだなと、要は生き方なんだと。そんな尊敬するモーサムの百々さんと共演。あらゆる意味で震える。楽しみだ!

(木下理樹 ART-SCHOOL)

待望のフルアルバムリリース前夜の騒音寺、勢いが違うぜ~! とはいえこの日共演はTHE NEATBEATS。舌戦では負けるけど(苦笑)相性抜群、日本語英語入り乱れての夏ノ陣でみんなみんなロックしようぜー。

(NABE 騒音寺)

夏だね、

熱いぜ!

SUMMER OF LOVE.

下北沢で、

VERY HOTに、

COOLな、

ROCK&ROLL!

(THE PRIVATES)

今年の夏は、海でも山でもエアコンの効いた自分の部屋でもなく、ライブハウスで汗だくになるまで踊りましょう。

しかも、今回ステファニーズと共演するのは、ロックンロールの大先輩プライベーツ先生!

プライベーツのレッスンを受けて、しっかりステップを学ばないと、気になるあの子と夏の思い出作れないよ~

(THE STEPHANIES)

CLUB Queに初めて立ったのは高校卒業のタイミングで回ったワンマンツアーの初日、2回目は小学校の先輩タイスケさんのバンドPLECTRUMとの対バンでした。私たちの節目や出会いの日ばかりです。そして7/17はデビュー5年の日。重ねてきた時間を噛みしめる日だし新しいたんこぶちんが走り出す日です。こんな日にQueでライブとかもう縁しか感じません。二位さんは同じ佐賀県出身だし、初対バンのRETOとも良い出会いになる気がしています。忘れられない日にしてみせましょう!

(MADOKA たんこぶちん)

夏ノ陣。毎年声をかけていただいて二位さん本当にありがとうございます! もうすっかり私たの夏の恒例行事になりつつあってありがたい限りです。たんこぶちんさん、小学校6年生から音楽活動…驚きです。一方私はその頃やっと男子と喋れるようになったくらいですかね(笑)人前で歌う日がくるとは、あの頃の私は思いもしてなかっただろうな。今年の夏ノ陣もありがとうと魂を込めて一生懸命歌わせてもらいます! よろしくお願いします!

(こやまゆい RETO)

嗚呼。なんてことだ。いつだってQueは全部わかってしまっている。もはや人知を超えた超常現象の実験のような音楽コンサートを、おとぎ話と‪踊ってばかりの国はそれぞれの場所で一心不乱にやっているのだが、2つのバンドが共演したらとんでもない磁場で時空が歪み人々は笑うことしかできなくなり最後には純粋さに酔いしれて涙を流すことになるってことをQueは知ってしまっている。夏に出逢う運命を共有できるなんて愛だね。

(有馬和樹 おとぎ話)

踊ってばかりの国の下津光史です。おはようございます!

また毎年このイカれたオファーが来たら夏が始まる感じがします、夏ノ陣。

今年は踊ってばかりの国のお兄ちゃん的存在の『おとぎ話』と2マンgig!

音楽をサボることを知らないこの2組で真夏にヒャッホイ出来る事をめちゃくちゃ嬉しく思います! CLUB Que頭おかしい! 今年もぶちキャマしの夏ノ陣、お楽しみに!

(下津光史 踊ってばかりの国)

現在5月初旬ですでに猛暑の気配が漂っている我が列島。夏ノ陣本番の7月なんて気が狂ってなきゃ出歩けないぐらいの暑さであろうか。恒例とはいえ高齢な我々には命がけのイベントだね、もはや。今年のお相手はサトマンさん、なんとメンバーみんな実の兄弟! 僕も4人兄弟妹なのでね、もうそれだけで驚異だ、文化人類学的に興味津々だ。VSシリーズであるが早くも白旗だ。でも白旗振り回して盛り上がりたいぜ、だってやっぱ夏じゃん!

(ザ・カスタネッツ)

伝統ある下北沢CLUB Que夏の一大イベント、2マン対決「夏ノ陣2018」

2016に出演して以来のトライ。あまりいい結果を残せなかったので、今年こそ爆発させようと思っております。

対戦相手は大先輩「ザ・カスタネッツ」メロディーが凄まじく美しいです。

我々SaToMansionもメロディーと歌詞を最大の武器として戦っておりますので、激戦になること間違いなし。

さて何を持って、勝ち負けになるのかは難しいところですが、来場された皆様の心を一人残らず撃ち抜くという信念のもとステージで狂い咲くにふさわしい一日になるでありましょう。

(佐藤和夫 SaToMansion)

機材が多過ぎて物理的に不可能と言われていたライブハウスでの対バンイベントに初めてDQSが出演します。でもね、不可能を可能にするのがロックのロマン。そしてお相手はマグミさん! 最高じゃないですか。夢のコラボも実現しちゃったりして。さぁ、ドラム何台持って行こうかなぁ。二位さんの困り果てた顔が目に浮かびます(笑)

この夜はライブハウスの概念を超えたエンターテイメント空間をQueに作り上げます。開演から終演まで1秒たりとも休む間も無く楽しんで頂きますよ。間違いなく伝説の夜になるでしょう。ご期待ください。

(ノグチテッペイ DQS)

数々の名勝負が行われてきたこのシリーズ! THE BREATHLESSはDQSとの共演。まさに夏ノ陣に相応しくCLUB Queの内堀を全てドラムで埋めつくし無防備な状態でオーディエンスを攻め落とす。完璧な狼煙でございます。

まあ毎回、Queからの新しい提案に乗って遊び倒しているんだけど、ライブハウスでこの企画が見れるのはまさに一期一会だと思うよ。DQSはリハから車を個人的に出さないと当然ドラムセットは集まらないので何をやるにも採算度外視バンド。本人達がモンスターな音にやられてるんだろうな。ともかく何かスゲーもん見たい人は遊びにいらっしゃい。

(MAGUMI MAGUMI AND THE BREATHLESS)

ジェッジジョンソン藤戸です。7/21はnano.RIPE vs ジェッジジョンソンです。最高の組み合わせカードでは無いでしょうか。ぜひご来場下さい。彼等とは共演は初です。お互いにロックを土台にして、これからの時代のジャンルである「アニソン」にも活動を拡げるバンドとして、先輩ですが胸を借りて大号泣してきます。ジェッジはそういうバンドです。エレクトロ+ロックの完成形の2バンドの響宴、観るしか無いでございますわよ姫。デビュー10周年、最新アルバム発売後、一発目のライヴです。是非来て下さい。なんかおもしろいことするかもです。

(藤戸じゅにあ THE JETZEJOHNSON)

夏ノ陣、呼んでいただいて光栄です!

すっかりQueをホームにして活動しているぼくら、二位さんの期待に応えるべく、100倍の元気を武器にTHE JETZEJOHNSON先輩に挑みたいと思います。

雰囲気の違う2バンドですが、この日は何か起きる気がする!

元気が有り余っている方も、ちょっと元気のない方も、是非フラリと遊びに来てください。

結成20年のバンドの生き様、とくとご覧あれ!

(nano.RIPE)

夏ノ陣! どうやら、おそろしいくらい楽しい1日になりそうだね!

今年もテンションあげていくぜ!

暑い日に、熱くて、ぶ厚いライブにしようぜ!

全力でいくぜ!

みんな、かかってこい!

(ドミンゴス)

地獄開闢以来のDIE事件!!!!

まさか、あのドミンゴスとスキッツォイドマンがツーマン地獄だなんて!!?

新しい地獄が誕生してしまいかねないこのビッグバン。

白塗り?? ゴム手袋??

うーーむ、これは灼熱阿鼻叫喚地獄の予感♡

(スキッツォイドマン)

まったく夏が似合わない、なんとも下北沢らしくない(?)この2アーティスト、奇跡の出会いに感謝いたします。

(キノコホテル広報部)

地球のミナサンヌ、ボンジュ~~~~フガッ(破裂音)!

聞こえますか…私たちは…あなたの心に…直接…呼びかけています…いま数億光年…離れた宇宙の果てから…下北に降り立つ…ために…急いで…時空を…超えています…間もなく…到着…するはず…でも間に合わなかったら…ごめんなさい…YouTubeでも…見て。

さて、夏ノ陣シリーズのトリなんですってね。ま、怒らない怒らない。ねぇ、笑って。ほらほら。トレビア~ン!(^◇^)

(レ・ロマネスク)

こんばんわ。それでも世界が続くなら篠塚です。ずっと出たかったCLUB Que夏ノ陣にやっと出演できます。僕らは勝手に、この日をベストアルバムのツアーファイナルにします。ステージに上がるあの時間、僕らがライブをする意味は自分で決めてきました。誘われたから出るんじゃなく、俺は自分でここを選びたい。僕にとっても、来てくれた人とっても、忘れられない日にしたいです。あと、この日の対バン相手、謎のバンドみたいになってますけど、これってもしかして、あのバンドですか?

(それでも世界が続くなら)